お久しぶりです。
突然ですが僕は高沢渓太の音楽も人柄も大好きだ。
初めて会ったのは詳しく覚えてないけど、多分数年前のサンストの年末イベントで対バンした時だと思う。
その時初めて高沢くんの音楽を聴いて、日常に溢れるものの中に色んな愛を歌っている素敵なシンガーソングライターだと思った。
特に『アイとソースとソイソース』を聴いた時の衝撃は今でも覚えてます。
(今でもこの楽曲が個人的に1番好きな曲です)
その後ちょくちょく対バンしていって少しずつ話すようになって仲良くなった気がする。
そして、高沢くんのリリースツアーファイナルにホンキ!で出演させて頂いて高沢渓太バンドと対バンした。
(この時、ホンキ!脱退後のげんちゃんと初めて対バンした)
その頃の高沢くんは出会った時の印象に加えて覚悟や聴いてくれる人に対しての想いが伝わってくるようなシンガーソングライターになっているように感じた。ますます高沢くんが好きになった。

(当日はわざと高沢くんに似せようとしました。)
高沢くんの人柄も音楽も好きだからこそ、その日に「また高沢渓太バンドをやる時があったらギター弾かせて」とお願いした。
そして次のライブから高沢渓太バンドに参加させてもらうようになった。
そして今も高沢渓太バンドでギターを弾かせて頂いている。
今回のタイトルは高沢くんの楽曲から拝借させて頂いたけど、今に至るまで僕は高沢くんとも光くんともげんちゃんともでっちゃんさんとも色んな軌跡があったと思う。
その軌跡の後先で今こうしてみんなと一緒に高沢渓太の音楽を奏でられてることが何よりの幸せです。
そんな中で今年のくさのねフェスに高沢渓太バンドで出演させて頂きます。
個人的なくさのねフェスに関しての想いは凄くあるけど、今の自分の想いはこの高沢渓太バンドで最高の時間を作ってステージもフロアも全員で笑い合う空間にしたいと思っています。
改めてになりますがくさのねフェスで一緒に音楽を楽しめることを楽しみにしています!!!
最高な高沢渓太バンドをお楽しみに!!!

ここまでお読み頂きありがとうございました。






